2008年11月10日

筑紫さんが肺癌で亡くなった

以前、TVで元気そうなかったので、もう元気になったのかと思っていたが、急な訃報だった。
自分の親も肺癌だったので、心配していたが、状況がわからなかったので残念です。
治療は、放射線と抗がん剤の治療だったらしいが、初期の肺癌と聞いていたので、
少し残念です。
うちの親の場合は、進行が進んでいたので、放射線治療も出来ませんでした。
一度、癌が回復されたので、すこし油断されていたのかもしれません。
最後は、肺に水がたまり、呼吸困難で亡くなったらしいです。
うちの親と同じ状況のようです。
息が出来ないので、丁度溺れた様な事になって、本人は苦しいらしいです。
かなり、癌について、ジャーナリストの仕事の立場から、本とか調べられていたそうですが、
健康食品も試されたのかなと、気になりました。
うちの親の場合も、フコイダン、霊芝とか飲ませましたが、すでに進行が早くて駄目でした。
抗がん材治療と並行すれば少し延命できたかもと思いました。
偉大なジャーナリストが一人また居なくなられたので、大きな損失です。

2008年05月17日

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2008年03月01日

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2008年02月03日

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2008年02月02日

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2008年01月08日

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2007年11月02日

最近、原因が判ってきた、むちうち症

以前、自分も車に乗っていて、後ろから追突されて、むちうち症と診断された。
しかし、今も、調子が悪い。肩こり、背中の痛みとかがひどい。
事故当時は、病院で一週間の診断がでたが、その後MRIを撮ってみると、頚椎ヘルニアになっていた。これは、示談で結局交通事故との因果関係が証明できないと言われた。
でも、事故前にMRIを撮っている人間がいるだろうか?
自分では、事故でなったのではと思う。上顎の辺りが、鈍い痛みが取れない。
最近では、背中が痛みだした。
よく。むちうちは、仮病だと言われてきたが、最近、髄膜の損傷が原因ということが判ってきた。髄膜が破れて、脳をささえている髄液が少なくなる為に、脳が激しい痛みとなるらしい。
外見では、何も外傷がないので、今まで、仮病みたいに言われてきた。
自分もいまだに、後遺症に悩まされているということを考えると、被害者は多いだろう。
損害保険会社の未払いも最近話題になったが、むちうちの被害者も多いのではと思う。
医者も診断書に、交通事故との因果関係がないように言うのでなにか、損害保険会社とぐるでないかと疑いたくなる。

2007年10月23日

本当は恐ろしい抗がん剤

どの抗がん剤も、副作用と言うのがあります。髪が抜けたり、吐き気がしたり、ただ、治療が出来なくなるような抗がん剤は、危険です。
死んだ親父も抗がん剤の副作用で結局死んだようなものです。
世界中で使われているから大丈夫だろうと思っていましたが、重大な副作用があるので、あまりおすすめ出来ません。
それより、体の抵抗力を上げて、がんに打ち勝つという事が大事です。
病は気からというように、考え方が、前向きな人は、病気に対する抵抗力があるみたいです。
さらに、健康食品を利用すれば、がんにならない健康な体を作れると思います。

2007年10月13日

がんの診断薬

きのう、がんのサイトを調べていたら、中国製のがんの診断薬があった。
尿を採取するだけで、がんにかかっているかどうかが判るらしい。
血液でないので、非常に簡単だし、要は、がんにかかっているかが問題なので、今後早く健康診断でも取入れて欲しい。

血液でのがん物質検査

東京都臨床医学総合研究所は血液中にわずかしか含まれない病気の指標のたんぱく質(バイオマーカー)を高感度に検出できる簡便な新種方を開発した。
病気の検査に一般的に使われるエライザ法に比べ感度が千倍以上という。大がかりな装置を使わなくても、がんの早期診断など精密な検査が容易になるとみている。
エライザ法は比較的利用しやすく、感染症やアレルギーなどの検査に使われる。
ただ、感度が低いため、がんのバイオマーカーなど血液中に微量のたんぱく質の検出は難しい。
新技術はDNA断片の配列や長さを変えることで3〜30種類をまとめて調べることもできる。
例えば、胃がんや肺がんなど様々ながんのバイオマーカーを一度に診断できるとみている。
2006年新聞切り抜き